三輪車のアイデスニュース

2017.03.21

ディーバイクミニが新しくなって新登場!



パパやママから、「乗ってる姿がかわいい!」「買って良かった」と評判&SNSで拡散中!
「1歳の誕生日プレゼント」に最適なトレーニング用バイク「ディーバイクミニ」が、リニューアルして新登場です!

【リニューアルしたポイント】
☆安全機能の向上とカラーラインアップのリニューアルを実施しました。
☆大変好評をいただいているデザインコンセプトを保ちながら、より安心して遊んで頂けるように、車体構造や使用素材を見直しました。
☆「1歳の誕生日プレゼント」として贈られた方がさらに喜んで頂けるように、カラーリングをシャーベットカラーの3色に一新。
☆併せて塗装の質感の向上も図りました。

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2017.03.15

ディーバイクミニが新しくなります!

<プレスリリース>
パパやママから、「乗ってる姿がかわいい!」「買って良かった」と評判&SNSで拡散中! 「1歳の誕生日プレゼント」に最適なトレーニング用バイク「ディーバイクミニ」が、リニューアルして新登場!



幼児用の乗り物や玩具を企画製造・販売しているアイデス株式会社(所在地:東京都台東区 代表取締役社長:中井範光)は、グッドデザイン賞とキッズデザイン賞をダブル受賞した、1歳からのチャレンジバイク【ディーバイクミニ】のリニューアル版を2017年3月20日に発売いたします。

【ディーバイクミニ】は、2015年の発売からわずか2年で、「1歳の誕生日プレゼント」の好適品として10万人以上のお子さまにご使用いただいております。その優れたデザインコンセプトが高く評価され、2015年にはグッドデザイン賞とキッズデザイン賞をダブル受賞しました。

海外からのお問い合わせが増えたため、グローバルセーフティースタンダードを取り入れ、安全機能の向上とカラーラインアップのリニューアルを実施しました。大変好評をいただいているデザインコンセプトを保ちながら、より安心して遊んで頂けるように、車体構造や使用素材を見直しました。また、「1歳の誕生日プレゼント」として贈られた方がさらに喜んで頂けるように、カラーリングを一新。併せて塗装の質感の向上も図りました。  これからも、お子さまの成長や家族の幸せをもたらすような魅力的な製品やサービスの開発に取り組んで参ります。

◆リニューアルポイントの詳細◆
【より安全にご使用頂けるように、車体のバランス構造を改善しました】
車体のバランス構造を見直しました。ハンドル位置を前輪に対し、より後方へ配置することで、安定感が増えました。床や家具にキズをつけにくく音の出にくい素材は従来のまま。室内でも遊べるとご好評いただいております。

2)【かみちぎりを防ぐため、ハンドルグリップの耐久性を強化しました】
グローバルセーフティースタンダードを準拠し、ハンドルグリップの素材を、クッション性を維持しつつも耐久性のある素材にリニューアル。これにより、お子さまが感じるハンドルの柔らかさはそのままに、より安心して遊んで頂けるようになりました。

3)【お子さまをさらにかわいく見せる、シャーベットカラー3色を採用しました】
元気で清涼感のあるシャーベットカラーにリニューアル。おとこの子でもおんなの子でも選べる、3色のユニセックスカラーをラインアップ。また、高い質感を演出するためにマットな塗装を採用しました。1歳の誕生日プレゼントとして喜ばれるのはもちろん、お子さまの遊ぶ姿がかわいらしく撮れるので、写真や動画をSNSに投稿したり成長の記録として残して頂けます。

●【ディーバイク】とは、アイデスがプロデュースする「のりもの遊びでお子さまに成長をもたらす」というコンセプトの子ども用乗り物のブランドです。
●ディーバイクミニは、一般的な乗用玩具の開発過程とは異なり、赤ちゃんを知り尽くした医療法人 葵鐘会(愛称:ベルネット)の意見を参考に開発した、「1歳からのチャレンジバイク」です。



■商品名:ディーバイクミニ (D-bike mini)
■対象年齢:1歳以上
■価格:オープンプライス
■サイズ:W200×L475xH345mm
■主な材質:PP、スチールパイプ、PVC
■カラー:ミント ブルー、フロスト イエロー、スノー ホワイト

●ディーバイクミニに乗ったかわいいお子さまの写真がInstagramで#(ハッシュタグ) 『#dbikemini』『#ディーバイクミニ』で、たくさん投稿されています。
アイデスのオフィシャルアカウント@ides_official (https://www.instagram.com/ides_official/)でも、投稿をリポストして拡散しています。

以上

<報道関係者様からのお問い合わせ先>
アイデス株式会社 担当:コミュニケーション推進部 三田、福田
〒111-0043 東京都台東区駒形1-7-10 アイデスビル
Tel:0120-511457 / Mail:pr@idesnet.co.jp
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※プレスリリースは、以下のアドレスからダウンロード可能です
http://www.idesnet.co.jp/upload/201703151052201983053634.pdf

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2017.03.09

親子で補助車なし自転車にチャレンジ! 自転車教室を開催しました!…その2

前回からの続きです。
その1はこちらから→

足けりで進むのが上手になったらケンケン乗りの練習もしてみましょう。


右側だけペダルを付けて右足をのせ、左足で地面を蹴って進みます。
右足をペダルにのせたままにできるように練習します。
この後、両方ともペダルを付けて右足をペダルにのせた状態で左足で地面を蹴り、勢いがついたら左足をペダルにのせる練習もします。
これはバランスをとって一人で乗れるようになったとき、スタートをするのに必要な動作の練習です。


今回の教室は親御さんにも積極的に参加してもらい、時間内に乗れなかった場合にはご自宅でも継続して練習してもらうという主旨ですので親御さんも真剣。
お子さまも真剣。
インストラクターも全力でサポートします。


いよいよ両方のペダルを付けて練習です。
このときは少しサドルの高さを上げるのがポイントです。
サドルが低いとペダルが上の位置に来た時に窮屈で漕ぎづらくなってしまうからです。
様子を見ながらサドルの高さを微調整しましょう。


サドルの下を支えて転ばないようにサポートしてあげます。
「目線は前に!」、「ペダルをこぐ足を止めないで!」。
中腰の姿勢は大変だけど我が子の為に親御さんにも頑張っていただきました。


我々インストラクターもお手伝いしましたが、やっぱり自転車に乗れる瞬間は親御さんと共有してもらいたいですね。


使える場所が限られているのでサポートしながら同じ場所を何度も行ったり来たり。
だんだんとサポートの力を弱めていき、そのうち手を離しても乗れるようになった瞬間はその場にいたみんながハッピーな気分に。


この子はもうすぐ乗れそう。サポートにも気合が入ります。
もうすこしだ!
がんばれ!


お~!!!
手を離してもバランス取れてます!
みんなの頑張りに親御さんもインストラクターも見学している人たちも嬉しさを共有できました。


各回約1時間ほどで終了しましたが、最後には自転車に乗るときのルールをおさらい。

終了後には一緒に記念撮影させてもらいました。


25日午前の部の参加者さんたちと。



25日午後の部の参加者さんたち。



26日午前の部の参加者さんたちと。



26日午後の部の参加者さんたちと。


いかがだったでしょうか?
2日間の会期中に4回の教室を行いましたが、そのほかの時間は周回コースを作って補助車を外して自転車に乗りたいお子さまたちにD-Bikeの試乗をしてもらいました。

その間もインストラクターはサポートしていて、その場で乗れるようになった子が何人もいましたね。

補助なし自転車に乗れる瞬間ってお子さまにとっても親御さんにとっても素晴らしい感動をもたらしてくれます。そんな大事な一瞬に立ち会わせていただいて幸せな2日間でした。

これからもD-Bikeは全国各地で体験会を行います。
機会があれば是非遊びに来てください。

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2017.03.08

親子で補助車なし自転車にチャレンジ! 自転車教室を開催しました!…その1

2017年02月25日(土)-26日(日)にさいたまスーパーアリーナ で開催された埼玉サイクルエキスポ2017で「親子で補助車なし自転車にチャレンジ! 自転車スクール」を開催しました。
1日2回、各回3組ずつの親子ペアに参加していただきました。

その様子を2回に分けて写真で振り返りたいと思います。


今回はモニプラのファンサイトでの事前募集と当日募集で参加者を募らせていただきました。

まず受付を済ませていただいたお子さまたちにはヘルメットを被ってもらいました。
あごひもが緩すぎたり、被り方が浅いといざという時にヘルメットの役目を果たしません。
しっかりと調整しましょう。

自転車に乗るときの服装などについても説明させていただきました。


サドルの高さ調整も重要です。
最初は足の裏がべったりと地面に着く高さに調整します。



準備ができたらみんなでご挨拶。
1時間ほどの教室ですがよろしくお願いします!

先生役は日本マウンテンバイク協会の公認インストラクター資格を持っているディーバイクのスタッフ3名がメインで務めさせていただきました。


体を動かす前に準備運動をしましょう!
手首、足首、首をグネグネ。無理しない程度にほぐしておきます。


今回は補助車なしで自転車に乗れるようになるための教室。
補助車付き自転車を卒業したい参加者の眼差しは真剣そのものでした。

いきなり乗ろうとする子もいましたが、まずは基礎から。


ブレーキの確認です。

最近はブレーキのないペダルレスバイクに乗っている子が多く、ブレーキではなく足で止まろうとする癖が付いてしまっている場合もあるんですね。
自転車の場合、クランクやペダルに脚をぶつけてしまったり巻き込まれてしまう可能性があるので危険なんです。
しっかりとブレーキで止まってから脚を着けるという習慣をつけることをお勧めします。
と、いうことでまずはブレーキをギュッと握る動作の確認をしました。


次に押し歩きの練習です。
自転車の左側に立ってハンドルを握って押して歩きます。
自転車は重くて補助輪が付いていないと不安定。ふらつかないで押したり止まったりができるように練習します。
途中、インストラクターから「ストップ!」と言われたらブレーキを握って止まります。
「だるまさんがころんだ」みたいで楽しかったですね。


さて、緊張がほぐれてきたところでいよいよ自転車にまたがっての練習がスタートです。


最初はペダルを付けていない状態でサドルに座って歩いて進む練習をします。
このときサドルが高いと車体がどちらかに傾いてしまうのでサドルの高さ調整は重要です。
止まるときはブレーキをかけて止まるようにします。


足けり歩きに慣れてきたら両足で同時に地面を蹴って進む練習もしてみましょう。
はじめは細かく蹴っていた参加者も、練習しているうちにだんだんと蹴る回数が少なくても進めるようになってきました。


蹴る力が弱い場合、パパやママが後ろからサドルを軽く押してあげるとコツをつかめることもあるようです。みんなどんどん上手になっていきました。

子どもの吸収力、学習力って凄いですね。
参加しているお子さまの上達ぶりに見学している方々からも驚きの声が聞こえてきそうでした。

その2につづく・・・


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2017.03.04

【終了しました】大好評のD-Bike体験会開催決定!@イオンタウンユーカリが丘店

D-Bike体験会開催決定!
みなさん、こんにちは!

先日のイベントでも大好評だった「アイデス D-Bike体験会」が、「イオンタウンユーカリが丘店」で開催されることになりましました!

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※大盛況のうちに終了しました!※
開催地:イオンタウンユーカリが丘店 西街区1階さくらの広場(google map)
〒285-0850 千葉県佐倉市西ユーカリが丘6丁目12番地3 西街区1階さくらの広場
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D-Bike体験会は、自転車のほかにもまだ三輪車には乗れない小さなお子さま向けの乗り物も用意する予定です。
ぜひ、ご家族やお友達を誘って皆さんでお越し下さい。

スタッフ一同、心よりお待ちしております。


※イオンタウン おゆみ野店とイオン姶良店での開催レポートはこちらをご覧ください


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