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みんなのディーバイクダックスで三輪車デビュー!

記事公開日:
みんなのディーバイクダックスで三輪車デビュー!

「子どもにディーバイクダックスを購入して三輪車デビューをさせたいけれど、使用感がわからないまま購入するのは不安」「家の中でも使用できる三輪車を購入したいけれど、ディーバイクダックス​​のサイズ感がわからず不安」など、ディーバイクダックスの購入を悩まれている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

この記事では、ディーバイクダックスを愛用しているユーザーのインスタグラムの投稿写真からサイズ感や成長に応じた乗り方、便利な機能や特徴をご紹介します。

ディーバイクダックスで三輪車デビュー

ディーバイクダックスは、1才半〜4才くらいまで楽しめる三輪車です。三輪車としてはもちろん、足けりバイクやキックバイク、キックボードキックスクーターなど、1台でさまざまな遊び方ができます。

また三輪車での「のりもの遊び」は、自転車をのるために必要なペダリングが自然と身についたり、さまざまな運動をするのに重要なコーディネーション能力をフル活用して遊ぶことで、お子さまの運動神経全般の能力をアップさせるのに効果があります。

それでは、ディーバイクダックスで遊んでいる様子をインスタグラムのポストで見ていきましょう。

お家ではじめてのったり練習したりしているシーン

はじめての三輪車でいきなり外でのるのが不安な場合は、家の中でディーバイクダックスデビューするのはいかがでしょうか。

家の中は外に比べてケガをする危険が少ないので、はじめてのりもので遊ぶ子でも安心です。まずはディーバイクダックスに触れたり乗ったりして、お子さまのペースに合わせて練習をしてみてください。ペダルをこぐのが難しそうなら、キックバイクのように地面をけってのる遊び方を試すのもおすすめです。

ディーバイクダックスに慣れてきたら、お外デビューをしてみましょう。

初めて屋外で乗っているシーン

車輪が三輪の三輪車は二輪のキックバイクと比べて倒れにくく安定感があるのりものです。屋外で三輪車デビューしても安心してのれるでしょう。

ディーバイク ダックスは、地面をけってキックバイクみたいにのったり、キックスクーターみたいにのって遊ぶこともできます。ただキックスクーターのような遊び方をするとスピードが出るので、スピードを出し過ぎないように注意して見守ってあげてください。

成長に合わせて長く遊べるデザイン

ディーバイクダックスに、2才、3才、4才がのったときのイメージ

ディーバイク ダックスの特徴の一つが、成長に合わせて長く遊べるデザインです。

まるでダックスフンドのような長いデザインのサドルシートは、子どものからだが大きくなっても自分で座りやすい位置でのって遊べるようにと設計されました。つまり、長く遊んでもらうために長いサドルシートになっています。また、一般的な三輪車に比べてサドルの位置が低い設計にしているので、1才半くらいの小さな子どもでも乗って遊べます。1才半〜2才頃はサドルの前の方に座り、4才頃は後ろの方に座るとのりやすいデザインになっています。

家でも外でもながーく遊べるディーバイク ダックス

次に、ディーバイクダックスのパパママに嬉しい便利な機能や特徴をご紹介します。

ディーバイクダックスは、ママでも簡単に折りたたむことができる三輪車で、遊ばない時は小さなスペースに置いておくことが可能です。また重さは最軽量クラスの三輪車なので、折りたたんで持ち運びも簡単です。そして色々な遊び方ができるから長く遊べるという特徴があります。

インスタグラムのポストを見ながら、詳しく確認していきましょう。

折りたたんで家の中でもかんたん収納

ディーバイクダックスは、軽い力でかんたんに折りたためます。

折りたたみ方法はサドルの後ろにあるしっぽを引いて前輪を倒すだけ。コンパクトになるのは、収納スペースの少ないマンション・アパートなどの集合住宅住まいの方にもうれしいポイントです。折りたたんだときのサイズ感は42cm×49cm×32cmで、だいたい1才半〜2才の子どもが座っている状態と同じぐらいの大きさです。

アイデスの人気商品であるディーバイクミニプラスに比べると大きいのでお家の中に置いたままにしておくと想像以上に存在感を感じますが、遊び終わったあとはコンパクトに折りたたんで収納すれば邪魔になりません。玄関やクローゼット、車のトランクなどの小さなスペースにも収納できますよ。

ママでもらくらく持ち運び

ディーバイク ダックスは折りたたむことができるので、収納に役立つだけでなく色々な場所へ持ち出すときにも役立ちます。

折りたたむと大人用自転車の前かごに入るように設計されているので、気軽に自転車にのせて公園や広場に持っていくことができます。また重さは3.8kgとママでも片手で運べる最軽量クラスなので、近くの公園で遊ぶときには気軽に持っていけるでしょう。

いろんな遊び方ができるから、場所を問わず楽しめる

室内でディーバイクダックスで遊ぶ女の子
@73nami87さん

ディーバイク ダックスは、一般的な三輪車のイメージを超えたのりものです。

最初は足蹴りでのりもの遊びの楽しさをおぼえ、次第にペダリングもできるようになるので、自転車に乗るための基本動作が遊びながら自然と身につきます。年齢や子どもの発想に応じて、いろいろな遊び方が楽しめるのがディーバイク ダックスの特徴です。

  • キックバイクのように地面をける
  • ペダリングして三輪車として遊ぶ
  • キックスクーターのように使う など

ペダルをこぐだけでなくキックバイクのように地面をけって遊ぶなど幅広い遊び方ができるので、お子さまがまだ小さいうちはお家でもリビングなど広いスペースが確保できない環境でも楽しむことができます。お子さまが大きくなって上手に三輪車をのりこなせるようになったら、キックスクーターとして遊ぶこともおすすめです。

このようにディーバイク ダックスは様々な遊び方ができるので、長く遊ぶことができるのです。

まとめ

ディーバイク ダックスは、1才半〜4才くらいまで長く遊べる新しいデザインの三輪車です。

サドルはダックスフンドのように長く、三輪車・キックバイク・キックスクーターなど、成長に合わせてさまざまな遊び方ができるので、長く遊ぶことができます。またコンパクトに折りたためるので、狭いスペースに収納でき、重さは3.8kgと最軽量クラスなので軽くて運びやすいので外遊びにもぴったり。

三輪車を検討する年頃になったら、アイデスのディーバイク ダックスで三輪車デビューして「のりもの遊び」を楽しむのはいかがでしょうか。

アイデス マガジン編集部

アイデスが発行するWebマガジン。「のりものと楽しむ子育てのかたち」を応援することをテーマに、自転車や三輪車やお遊びから子育てまで幅広い情報をお届けします!

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